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2005年1月25日 |
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天候:晴れ |
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気温:19℃ |
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風:西 |
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ポイント:万作の鼻、巽のとんがり |
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コンディション:優 |
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水温:21℃ |
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波:なし |
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流れ:緩い |
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透明度:15m |
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ガイド: |
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記入者: |
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<1DV>
久しぶりにダイビングに出かけました。まずは状態のいい万作エリアでのダイビングです。入ると透明度がイマイチでしたが魚は豊富です。クマザサハナムロにヒレナガカンパチです。ヌノサラシがいたりヒオドシベラの幼魚がいたり最後にはアオウミガメが見送ってくれたりと透明度悪い中いろいろなものが見れました。島のお客さんはアカバに釘ズケでしたけど。
<2DV>
2本目は大物狙いで巽のトンガリです。久しぶりのトンガリは魚も回復?してました。クマザサハナムロは勿論の事、イソマグロ・ヒレナガカンパチ・シマアジと大物三昧です。クマザサハナムロもいろんな魚に追いかけられて大変そうでした。亀裂にはキンギョハナダイ・ハナゴイがキレイに群れていました。ボニンハナダイはすぐに隠れてしまい残念。最後にはこれまた1本目と同様アオウミガメに見送られてあがりました。今日はなにもかも新鮮で楽しいダイビングになりました。一番楽しかったのは僕かな?
<番外編>
最高の状態の親子に遭遇しました。ハートロックの前でブローを発見し近付いていくと明らかに船に興味を持っていました。30分くらい船の周りを右往左往。派手なアクションはありませんでしたが近くであのブローを見れただけで大満足。クジラは興味ないとおっしゃっていたお客さんもこれには感動したようで次は水中で見たいな〜っておっしゃってました。そりゃ〜そうですよね。クジラの虜になったようです。
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2005年1月15日 |
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天候: 雨 |
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気温:20℃ |
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風:南 |
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ポイント:宮の浜、エビ丸 |
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コンディション:普通 |
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水温:20℃ |
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波:なし |
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流れ:なし |
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透明度:10m |
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ガイド: |
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記入者: |
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<1DV>
昨晩未明よりものすごい風がふき始めボートダイビングは中止。希望者だけでベタ凪な宮の浜でのダイビングです。まずキャリング中にカスミアジの子供が3匹登場。ミノカサゴの幼魚が水底でお出迎え。キホシスズメダイが宙を舞いキイロハギやチョウチョウウオ各種が楽しげに遊んでいます。マダラタルミの幼魚やコブセミエビやスミレヤッコを観察し帰ろうとした所で引き戻されました。誰にって?アオウミガメとアカウミガメにです。2匹が並ぶと違いは一目瞭然。アカウミガメはダイバーの周りに、アオウミガメはちょっと離れたところにいました。後ろ髪を引かれる思いで戻ってきました。最後には水深50cmのところにミノカサゴの幼魚がまたしてもいました。気付いたら76分潜っていたダイビングです。
<2DV>
お昼休憩をKAIZINの事務所でとり少し風も穏やかになり、皆さんの熱い眼差しを感じアイランドクイーンの出港です。目指すはエビ丸です。透明度はおちますが下まで行けば問題なくダイビングは出来る状態です。ミツボシクロスズメ、スカシテンジクダイ、クマザサハナムロの小さい奴らが沈船のポールを囲むように群れています。そこから船尾へ向かって移動しコクテンカタギ、ヨスジフエダイ・アカヒメジの群を見てポイント名の由来でもあるカノコイセエビを見てきました。珍しいものではコクテンカタギとユウゼンのハイブリッドが1匹いました。ハナダイはいませんでしたが大きな沈船を堪能です。最後には小さいシマアジがとても可愛くビン球についていました。大きくなれよ〜。
<番外編>
宮の浜から帰ってきて小笠原の水中映像ショー開催しました。珍しい固有種やピグミーやダイナミックなケータの映像など想像は膨らむばかりです。今便はあいにくな海況でしたのでやり残したことをしに又来て下さいね〜。
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2005年1月14日 |
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天候:くもり |
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気温:20℃ |
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風:北東 |
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ポイント:マルベ、巽の浅根 |
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コンディション:普通 |
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水温:21℃ |
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波:影響なし |
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流れ:緩い |
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透明度:20m |
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ガイド: |
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記入者: |
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<1DV>
穏やかな海を求め今日は父島南コースです。まずはシロワニ狙いで…いやロボコン狙いでマルベ。う〜ん最初から言い訳がましいですね。そう、今日のマルベにはシロワニいませんでした。最初のホールにもオーバーハングにもいませんでした。このシーズンにゼロなんて…。でもそのほかは非常に充実!ロボコンは勿論の事、ホワイトチップ、オビシメ、ウメイロモドキ、ムロと現われ最後にはヒレナガカンパチ20匹くらいがずっとダイバーを囲んで逃げません。ちょっと遊んであげるといつもこうなるんですがこの数は久しぶりでした。シロワニ以外は大満足の1本です。悲しいか…。
<2DV>
お昼をゆっくり釣りをしながら長めにとって午後の潮止まりを狙って巽の浅根です。現場に到着するとビンゴ!まったく流れてません。それも困るのでゆっくりブリーフィングをしながら気持ち潮待ちです。ちょうどいい頃合を見計らってエントリー。う〜んやっぱり緩すぎてウメイロモドキの固まりが悪いな〜なんて思っていると下で魚の動きがアクティブになっていました。良く見てみるとホワイトチップとロウニンアジが何かを追いかけていました。それも寄ってたかって5匹位で。いつものように呼んでみたんですがそれどころではないようで次の獲物を探しに行ってしまいました。でもオープニングには最高のシーンでした。その後はウメイロモドキの固まり具合を見て根を点々と移動。一番調子が良さそうな所でウメイロと遊んでみるとようやく来ました。これぞ巽の浅根!!ウメイロモドキに囲まれてまずはでかいヒレナガカンパチ。カスミアジ3匹。そして久しぶりにイソマグロ部隊が登場です。こちらに吸い寄せられるかのように目の前で回遊。ちょっと小細工をしてイソマグロをアクティブにしてあげると突っ込む突っ込む。ウメイロモドキがかわいそうなくらいに襲われています。イソマグロ+カンパチ+カスミアジに追われちゃ〜たまんないですよね。見てる側は楽しいんですけどね。その後も浮上するまでその光景です。これを幸せといわずに何を幸せというのでしょうか。最高の1本でした。
<番外編>
今日は島のお客さんが来てくれました!1日遅くなりましたが昨日誕生日だったのでアカバの味噌汁を作ることに!!がんばって泳いでつり無事完成。おめでとうございます〜あとで聞いてみると結婚記念日でもあったそうです。本当に仲良しなんです。私も結婚したらこの夫婦が目標です(^−^)まずは結婚相手だわ!!おめでとうございます〜
そしてそして、今日はすごかったですよー巽湾でクジラを発見、あっちこっちにブローがあがり最終的には3ポットのクジラたちに囲まれてました。一番遠くのクジラは元気良くジャンプも見せてくれものすごい楽しませてくれました。南島を帰り通るとさらに3ポットのクジラを発見。今日は海も凪でクジラ日和でした!!

仲良く並ぶでかでかクジラ オメデトウゴザイマス♪
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2005年1月11日 |
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天候:晴れ |
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気温:20℃ |
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風:西 |
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ポイント:長崎、万作水玉湾 |
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コンディション:良い |
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水温:20℃ |
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波:3m |
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流れ:緩い |
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透明度:30m |
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ガイド: |
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記入者: |
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<1DV>
二見港出港して兄島瀬戸に入るまではいやぁーいい波でしたよ。冬の海を感じさせてくれました!人丸島の前でクジラのブローが見えましたがすぐ潜ってしまいました。
瀬戸に入るとものすごい穏やか、西と東では天国と地獄の差ですね。ドブ磯も入れそうですが流れが少しありそうなので穏やかな長崎へ!長崎は風はありましたが透明度がものすっごい抜群でした★下のサンゴから、トビ根の下までブイの所から少し見えるくらいです。エントリーすると見える見える最高の透明度、水面の風が吹いている様子も観察できました。水の中は本当に穏やか、根魚はのんびり、ハマサンゴの下のカノコイセエビも小ぶりで食べごろサイズがそろってました。そこへ2匹ツバメウオ登場。お客さんの周りをクルクル、サービス満点です。最終的には今日は20匹ほどのツバメウオが現われてくれました。近くまでみんな寄ってくれて可愛いですねー
ウメイロモドキの群にヒレナガカンパチが今日も突っ込んでました。捕食シーンを見ながら沖だしです。透明度がいいもので、水底がどこまでも見えてました!
ただ、ハマサンゴなどが少し崩れていたり、なんだか岩がごろごろしてました。昼休み船長くのっちが潜ったワシントンもスカテンの根が壊れスカテンやアカシマシラヒゲエビがいなくなってしまっていたそうです。長崎のイセエビやハタンポたちは無事でしたが、スカテンは大丈夫かな??
<2DV>
水玉湾は本当に穏やかでした。風もブロックされていたのであの西側がウソのようです。
透明度も良かったです!まず待ち構えてくれていたのはバラクーダ6匹、動かないでのんびりしてました。ガーデンイールを見て深場へ、ハナゴイの色がなんともキレイでした。そのままミズタマヤッコの所へ。元気に向かって来てくれました。水深をあげていくとまたもやバラクーダそしてオグロメジロザメがいました。頭上にはクマザサハナムロの群も見れのんびりな1本でした。最近透明度が良いので楽しいですよークジラも出てきているので皆さん遊びに来て下さい(^−^)
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2005年1月9日 |
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天候:くもり |
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気温:20℃ |
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風:北東 |
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ポイント:西島東磯、横だおし〜リュウモンサンゴ |
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コンディション:普通 |
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水温:21℃ |
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波:2m |
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流れ:緩い |
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透明度:30m |
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ガイド: |
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記入者: |
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<1DV>
昨日とっても透明度良かった西島に行きました。少し波はありましたが透明度は引き続き良さそうです! 今日はカノコイセエビが多かったです!あっちにもこっちにもヒゲを出してのんびりしてました!ハダカハオコゼも2匹真っ白がとってもキレイでした。ホウセキキントキにマダラタルミygを見ながら頭上のクマザサハナムロの群を見物、少し浅場に移動すると、私たちめがけてやってきました。カスミアジ12匹です。正面から突進する姿は面白いですね。お客さんもあっけにとられカメラを撮るのも忘れてたみたい。最後はクマザサハナムロの群に囲まれエキジット。今日もキレイでしたよ★
<2DV>
沈船ダイブしてきました。オオモンイザリには会えませんでしたが、ムロアジ・ヒレナガカンパチ・ヤッコエイ・ハナゴイ等をゆっくり見てきました!リュウモンサンゴに移動してカメを探しに行くと、今日もいましたよ。サンゴの割れ目にいい感じにはまり休んでました。一緒に記念撮影もできて本当にのんびりのカメでした。少し水温は冷たかったです。20℃・・・これ以上おちないでほしいなー
<番外編>
昨日は残念だったクジラですが、今日はあっちでもこっちでもブローが見え良かったです。その中でも元気の良さそうなグループ(親子にエスコート付き)を最後ウォッチング。子供が元気元気。ブローにテールにしっかりと見せてくれました。
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2005年1月8日 |
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天候:晴れ |
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気温:21℃ |
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風:西 |
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ポイント:西島大岩、ドブ磯 |
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コンディション:普通 |
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水温:21℃ |
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波:なし |
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流れ:なし |
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透明度:40m |
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ガイド: |
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記入者: |
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<1DV>
まずはブイをとってダイビング。天気も晴れ、ブイをとると見事に底が見えます!透明度も良さそうです。期待大にさっそくエントリー。 すばらしい透明度でした。ブイの下にも根魚ぐっちゃりです。さらに進んで行くと死んだように横たわっているものを発見、オオモンイザリウオです。でっかいけど、あの動きはかわいかったです!今日は流れもなくのんびり大岩でした。根魚も本当に多く、みんなじっとして動きません。ホウセキキントキにアカヒメジ・ノコギリダイの群を突破して砂地のガーデンイールを見に行くと、ヒレナガカンパチの登場!クマザサハナムロの群に突っ込んでました。
いやぁー今日は透明度最高!気持ちのいいスタートでした★
<2DV>
東が静か・・・ということでドブ磯でしょう!! 西ほどの透明度は無かったけど、今日はキレイでしたよ。エントリーするとまずはカメのお出迎え!少し流れがあったので、ゆっくり進み通路へ。通路内もうねりがあり、お客さんに「うねりを利用して進みましょう」なんてスレートに書き顔を上げた瞬間・・・でっかい・・・何かが目の前に!!ロウニンアジです。1Mもない位の所にあの顔があり怖かった〜急いでお客さんと追いかけてみると、そこは見たことのないドブ磯でした。まずはロウニンアジが5匹・ギンガメアジたくさん・イソマグロ2匹カッポレ・さらに上にはコバンアジ・下にはホワイトチップとなんとも大物天国でした!!
ギンガメアジは左に、ロウニンアジは右に出て行ったのでどっちに行くか考えていると、左のギンガメがいい感じに群れていったのでまずは左に!流れがあったので通路内から見物、一緒にウメイロモドキも群れ、さらにでかいヒレナガカンパチも加わりすごい迫力。その後右に行きロウニンアジを呼んでみると来ましたよ!今日も7匹ロウニンアジ。なんだかのんびりでした。私たちの下を行ったり来たり。迫力ありましたよー
おきだし最中はウメイロモドキにクマザサハナムロの群を見ているとカマスサワラが寄って来ました。これまた近くまで寄って来て最後まで楽しませてくれました。いやー良かった!!
今日は本当に良い天気、ぽっかぽかで半袖のお客さんも!この天気ずっと続きますように★
残念、クジラには出会えなかったー
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2005年1月5日 |
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天候:くもり |
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気温:20℃ |
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風:北 |
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ポイント:巽の浅根、鯨崎 |
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コンディション:優 |
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水温:22℃ |
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波:なし |
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流れ:緩い |
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透明度:25m |
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ガイド: |
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記入者: |
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<1DV>
西エリアは少しうねりがあったので今日は南に行って来ました。巽の浅根が潮が止まっていたら入ろうと思い行ってみると、最高のコンディション!潮も緩くうねりもないです。早速エントリー!!
ウメイロモドキぐっちゃりです★根の周りにたくさんです。そこに大きなヒレナガカンパチの登場!私たちの前を優雅に通り過ぎていきました。ミカドウミウシで遊んだり、ウメイロモドキに囲まれたり、巽の浅根最高ですね(^−^)
根の周りを周っていると、下の方にギンガメアジ発見!呼んでみると手の届きそうなくらい近寄ってくれました! 潮も緩く、のんびりでした!
<2DV>
風が強くなってきたので2本目はそのまま巽の湾で潜りました。鯨崎は2チームにわかれて入ってきました。 デビュー&リフレッシュ組みはのんびりクマザサハナムロやイソマグロ・クマノミなどを見ながら中性浮力の練習、ベテラン組みは深場へ!ヨコシマニセモチノウヲにヘルフリッチ・イソマグロなどなど大物から小物まで見てきました!鯨崎楽しかったですよ〜
あがってからは釣りをしてきました。いいサイズのヒレナガカンパチが釣れましたよー釣ったものはおみやげに!
<体験ダイビング・リフレッシュダイビング>
巽の中海岸で体験ダイビング!今日はたこが多かったです。 今日のお客さんは体験ダイビング3回目なので、うまいうまい!また来て下さいね〜 ダイビング終了後、西エリアは大きなうねりで海況が悪わるでした。昨日はベタ凪だったのにあれれ・・・という感じ。海はすごいですね〜
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2005年1月4日 |
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天候:晴れ |
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気温:21℃ |
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風:東 |
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ポイント:マルベ、満蔵穴 |
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コンディション:優 |
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水温:22℃ |
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波:低い |
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流れ:なし |
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透明度:20m |
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ガイド: |
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記入者: |
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<1DV>
おがさわら丸出港前のダイビングです。まず満蔵穴に行こうと思ったんですが潮が速そうだったのでそのまま南へ行きマルベへ行きました。今日は2匹のオスが穴の中にいました。ゴッツイ歯を眺めて充分堪能した後はロボコンを見てきました。今日は頭まで出ている状態でした。可愛いんですよね。穴を出た後はグルクンと遊びました。ウメイロモドキ:クマザサハナムロ=3:7ってところでしょうか。キレイでした。副産物はカッポレ少々とアオチビキ少々でした。オーバーハングまで行くとアオウミガメがお食事中。逃げる事無くじっくり見れました。こちらにもシロワニのオスが1匹いました。今日は計3匹のシロワニです。カノコイセエビもおいしそうなサイズでした。最後にはクマザサハナムロとムロアジに囲まれて安全停止です。最後まで気が抜けない面白いダイビングでした。
<2DV>1本終わって満蔵穴に戻ってみると潮が止まっています。あまり長く休んでいると下潮に変わってしまいそうでしたので休息時間1時間でエントリー。でもここは最大でも15mくらいですから大丈夫。出港日の2本目にもってこいのポイントです。今日もミナミイスズミ、カッポレは穴の周りそして中にたっぷりいました。そして最後は一面に広がる海底砂漠です。きもちい〜い。フィンを脱いでゆっくり歩いていきました。入る前に近くでザトウクジラを見ていたので気持ち長めに西へ西へと移動しました。でもそううまくはいきません。見れたのは近くを航行中の船の船底だけです…。でもこの辺にいるのかなって思っちゃいました。最終日はリラックスなダイビングでした。
<3DV>
水面休息時間中に南島のすぐ近くの西沖に親子で発見。テールも見せてくれて気分良くダイビングへいけました。でも潜っている間にブリーチングしたんですって。2回も。残念…。 |
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2005年1月3日 |
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天候:晴れ |
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気温:20℃ |
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風:北東 |
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ポイント:閂ロック、SHIKAKU |
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コンディション:激流 |
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水温:20℃ |
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波:北東 |
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流れ:早い |
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透明度:15m |
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ガイド: |
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記入者: |
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<1DV>
海況的には問題ありませんが、潮が速そうです。でも問題のないメンバーなのでエントリー。 いい感じで流れてました。私たちが岩につかまりながら進んでいるのに、魚達は平気で泳いでます。いやいや、凄いですねー先の方にマダラエイ1枚発見。近寄ってみると上にはマダラトビエイ発見、数は7枚でした。キレイなシルエットですね★潮のケミに移動してホワイトチップ・カノコイセエビを見ました。相変わらず多いですね、ぐっちゃり根の中に固まってました。隅のほうにはネコザメのチビがいました。今日もトビエイをオグロメジロが追っかけていました。流れもありましたがトビエイ会えて良かったー
<2DV>
2本目はのんびりゆっくりコースです。 今日もアカシマシラヒゲエビに手をクリーニングしてもらいました。いっぱいクリーニングしてもらおうと手をエントリー前に汚していったお客さんのもとには1匹も来ませんでした(笑)SHIKAKUの中には今日はスカシテンジクダイ・キンメモドキがぐっちゃりでした。その他ムレハタタテダイやミズンを観察、少し透明度は悪かったけどのんびりしてきました。
<番外編>

1/2はくのっち29才お誕生日 ハートロック前でハート!? 願い事3回

集合写真 今日てつや成人式でした 境浦の沈船を見学
マスク外しておバカ |
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2005年1月2日 |
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天候:はれ |
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気温:21℃ |
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風:北西 |
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ポイント:北バラ沖根、人丸島SP |
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コンディション:優 |
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水温:22℃ |
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波:やや高い |
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流れ:なし |
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透明度:15m |
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ガイド: |
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記入者: |
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<1DV>
大当たり〜〜〜!ブリーフィング通りウメイロモドキ&クマザサハナムロにまみれてきました。まさに一体化。僕らも魚の仲間なんじゃないかと思わせるほどの群です。前々から凄かったんですが今日が今までの北バラ沖根の中で最高最強の魚影です!!でもここに至るまでは大変で、エントリーした瞬間に魚がいないときはハラハラしました。その分この魚影を見たときは興奮しましたね〜。巽の浅根を上回る魚影でした。もちろん回遊魚もバッチリ登場。ヒレナガカンパチにイソマグロ。ウメイロたちを沖かけまわす姿はいつ見ても最高です。この映像をお見せしたいのですがカメラを持って入っていなかったので残念です。最後にはクチジロ玉・カッポレ、最後の最後にはカマスサワラです。なんと言ったらいいんでしょうか。とにかく最高の幸せを感じた40分でした。
<2DV>
風のケミになっているので人丸島へ行きました。今日はとても濁っていて昨年のGWの悪夢を思い出しました…。透明度15m。…まあGWよりちょっと良いんですが。まず一直線にアーチへ。皆さんピグミーはもう良いという方ばかりだったのでお一人だけ連れてご紹介しました。虫メガネ付きで。黄色ピグミー健在でした。アーチの外にはヨスジフエダイ・ノコギリダイ・アカヒメジがキレイに群れていました。密度が濃いと画になりますね。窪みを覗くとカノコイセエビが6匹くらいひしめき合っており、2匹位は3キロオーバーでした。おいしそ〜。最後にはビックリするくらいでかいコクハンアラが登場で浮上です。
<番外編>
今日のお昼もアカバの味噌汁を作りました。万作ビーチでブイを取り体験ダイビングと久しぶりの方向けのリフレッシュダイビングしてきました。カマスの群やコガネヤッコの幼魚など見れちゃいました。侮れないですね。上がった方からアカバ汁でホッと一息。今日は寒かったせいかおかわり続出でした。
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2005年1月1日 |
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天候:くもり |
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気温:21℃ |
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風:北西 |
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ポイント:マルベ、鯨先 |
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コンディション:普通 |
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水温:21℃ |
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波:低い |
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流れ:緩い |
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透明度:25m |
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ガイド: |
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記入者: |
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<1DV>
新年明けましておめでとうございます。今年もどうぞ宜しくお願いします。2005年最初のダイビングはマルベでした。風は少し落ち着いているもののまだうねりがかなりあります。ということで穏やかなダイビングポイントのマルベを選択しました。エントリーしてすぐにイソマグロのお出迎えです。幸先の良い年明けです。が、いつもの穴には彼の姿はなし…。いるのはロボコンだけ。うん?大丈夫かなと不安になりながらオーバーハングの方へ即切り替え。道中ははぐれバラクーダ、ヒレナガカンパチ4匹に遭遇。良いじゃん良いじゃんと進んでいくとやっといましたお目当てのシロワニです。大きいサイズのオスのシロワニが2匹ほどいました。久しぶりに見る彼らの姿はやはり大迫力。お客様に見てもらおうとどうぞどうぞと譲ってあげるんですがあの顔ですから皆さん近付きませんね。今度誰か先頭になってくれる人募集してますので宜しくお願いします。
<2DV>
2本目も北風の影響のない鯨崎です。波もなく穏やかです。まずはリュウモンサンゴ群を目指して進みます。今日のリュウモンサンゴにはハナゴイの群は勿論の事、クマザサハナムロとタカサゴの群がキレイに川になっていました。クリーニングの順番待ちをしているのか食事をしているのかとにかくリュウモンサンゴに居座っていました。これがキレイでした。中層を見上げるとアオウミガメがこちらに向かって泳いできてくれました。可愛い奴で嫌がる事無く皆のモデルになっていました。最後にはナンヨウカイワリのクリーニング、ダツの群を見て浮上です。
<番外編>
今日のクジラは巽のトンガリ沖で発見。親子でゆっくりのんびり泳いでおり呼吸間隔も5分くらいとウォッチングにはもってこいでした。最後はハートロックまでランデブーさせていただきました。
本日の昼休みはまたしてもアカバの味噌汁を作りました。やっぱりあると違いますね。暖まります。また明日も昼にはアカバ汁です。そろそろ違う魚もいいかな〜? |
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